個人情報,漏洩,注意,クレジットカード
★個人情報の漏洩に注意
最近はクレジットカードでネットで買い物したり、オークションの支払いをしている方は増えてきました。
ネットショッピングでクレジットカードを使用する時には情報としてカード会社名、カード番号、名義人、有効期限の入力が必要です。
言い換えると、クレジットカードをネットショッピングで使うためにはその情報があれば誰でも利用できる可能性があります。
ネットショッピングは簡単で便利なものです。
でも、個人情報の漏洩の危険もあることに注意しなくてはいけません。
クレジットカードを持ち歩いたり、手帳に番号や暗証番号をメモしたりすることは絶対にやめましょう。

クレジットカードの中には、大学生の生協などで発行されているものがあります。
そこでは、学生本人の顔写真が入ったクレジットカードを発行するところがあります。
万が一、不正に利用されそうになっても顔写真が入っているので被害を未然に防ぐことができ安心できると思います。
でも、それはお店での利用だけでネットショッピングのようなところで利用するとなると顔写真が入っていても、いなくても関係ありません。

自己防衛のためにも、クレジットカードの暗証番号を誕生日や学籍番号などにしないことが大事です。
そして常にクレジットカードは危険と背中合わせのものなのだと認識をしていることが大切です。

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